映像制作

広告ツールの主役となる訴求力の高いPR動画の作成を行います。商品、観光施設、プレゼンテーション、イベントの告知など様々な分野において動画でのPRが効果的です。一般的なプレゼンムービーに加え、シネマライクな撮影からドローンでの空撮まで幅広い映像制作に取り組んでいます。

亀田縞 PRムービー

「懐かしい未来へ」と「和に還る」という2つのキャッチフレーズをテーマに、Noismさんの幻想的なダンスに合わせ自然の優しさを表現しました。過去と現代が繋がる若者のストーリー性を加え、動画の中に時間の流れを作り出しました。

堀 琥治郎 制作


北方文化博物館PRムービー

国内外でのプレゼン用ムービーとして作成させて頂きました。四季折々の古き良き日本を細部にまでこだわった空気感で演出し、ドローンでの空撮映像も加え短いムービーの中にその魅力を凝縮しました。キャッチコピーはネイティブスピーカーによる翻訳で14カ国語で提供しています。

堀 琥治郎 制作


THE COFFEE TABLE プロモーションムービー (英語字幕付き)

上村 岳 制作


空間認識をベースにした映像制作

映像制作のメンバーは造園分野でも事業を展開しているため、庭師の目線で空間、風景を捉えることができます。自然界の中にある芸術性を理解し、空間認識にしっかりと時間をかけ、庭師の目線からでしかできない微細なアングルやカメラワークで絵作りをすることができます。豪農の館や神社仏閣のような観光名所はもちろん、滝の麓や荒れる日本海、薄暗い廃墟など撮影には厳しい状況下で実行してきた経験データがあります。


空間を創出し、映像化する。

私たちはのもう一つの強みは空間自体を演出できることです。例えば竹林の中に舞台を作り出したりと、空間演出と合わせ今までにないキャッチーな映像を作ることで、オーディエンスの注意を引き込むことが期待できます。これも同様に、個人宅から商業施設、結婚式場、大人数の人が行き交う場所でのイベント設備など様々なパターンで空間を創出してきた経験があります。


非言語化領域

特に日本の伝統文化の中には、単に美しいといっても、華やかなのか、寂しさを伴うのか、言葉では表せない感覚領域があります。この微細な領域の表現に映像の持つ最大の強みはこの言語化することのできない、抽象的なイメージや雰囲気を表現できることです。映像と音楽をシンクロさせ、その特性を最大限に活かしたPR動画の作成を行います。


 

鎚起銅器職人 大橋康隆さん  PRムービー

堀 琥治郎 制作


プライド燕三条 – 香港展示会用PRムービー

堀 琥治郎 制作

プロモーションムービー制作 / コピーの作成と英語化

動画素材協力:WIN PLUS,   匠の手プロジェクト